細心設計の住まいづくりCONCEPT - POLICY - STYLE

CONCEPT

お客様と感動を共有するフジタの設計思想

住まいは人を育て、安らぎを感じ、寛ぐことのできる場所。さらに言えば毎日の暮らしの中で感動し、家族とその感情を共有できればもっと特別な価値を持つことができます。「住む」ことは「生きる」ことの大きな割合を占めます。「住む」ということに対して、細やかなところまで心づかいが行き届いた設計。フジタは「細心設計」の思想で、感動のある住まいをつくりたいと考えています。

安心・安全の住まい

住まいが安心・安全であることは当たり前。フジタの住まいは、施主様のご要望とデザイン提案を形にするだけでなく、その安全性も徹底的に検討します。 例えば大空間のLDKを設ける場合も、ただ見た目や利便性を満たした空間にするのではなく、耐震性や耐久性、メンテナンスのしやすさなども設計士と営業、工事部とがチームになり、さまざまな視点から考慮した上で提案いたします。

POLICY

対話からはじまる住まいづくり

ご要望はもちろん、理想の暮らしなど何でも教えてください。 フジタの住まいづくりは施主様との対話からはじまります。お客様の想いをしっかりとヒアリングし、理想の住まいや日々の暮らしを具体的にイメージします。その上でその人らしい外観やインテリア、ライフスタイルを反映した間取りをご提案させていただきます。理想の住まいはコミュニケーションの積み重ねから生まれます。ぜひ、お話をお聞かせください。

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担当者は設計士

ご希望は、住まいを知りつくした設計士に直接お話ください。 想いを受け止め、最適なプランニングをする。その最短距離を実現するために、フジタでは専属の設計士がご担当いたします。プランだけにとどまらず、完成までご要望をお伺いし、一緒に住まいづくりをさせていただきます。営業と設計士が担当をさせていただくことで、アイディアやプランを様々な視点からご提案できると考えております。

匠の技を活かす

信頼できる、熟練の技が想い描いた住まいをカタチにします。 想い描いた理想のプランは、信頼できる職人の手によって現実になります。 経験ある匠の技だからこそカタチにできるもの。「細やかなところまで心づかいが行き届いた」匠の技で住まいをつくりあげます。

STYLE

デザイン

毎日、寛ぎ、豊かな気持ちで過ごすことをデザインします。 必然性や機能性から生まれる美しさであったり、住む人の気持ちを豊かにするプランニングであったり…。住まいに、そういった「大切な価値を加える」ことこそフジタが考えるデザインです。

心地良さの追求

寛げる住まいは心地よさを追求した結果、生まれるもの。 住まいに求める条件は「安心安全」や「安らぎ」「家族のコミニュケーション」など様々なものがありますが、その一つに「心地よさ」という考えが多くなっております。ただし、「心地よさ」と言っても人それぞれ感じ方によって違うもの。フジタはお客様と対話を重ね、その人にとって何が心地いいと感じるかを考え、提案します。

適所収納

見た目も家事動線も美しく。 一般的に満足できる収納率(総床面積に対する収納面積の比率)は約13%からと言われています。フジタの住まいは空間やデザイン性を活かしつつ、毎日の利便性を考慮し、その上で適切だと選び抜いた場所に収納を設けます。だから、普段の生活を続けていてもすっきりと片付いた印象を保ちやすくすることができます。

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